頼清徳(らいせいとく)総統は29日、国家の団結を主軸にした全10回の講演会の第3回を北部・新竹市内で行い、台湾が民主化後、7回にわたって憲法改正を行った歴史に触れた上で、台湾ではあらゆる重要な局面で市民が立ち上がり、国を守ってきたと語った。
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