台北市の「国家鉄道博物館」準備処の鄭銘彰主任は4日、中央社のインタビューに応じ、2023年から交流協力協定を結ぶさいたま市の「鉄道博物館」と、所蔵品のデジタル化などで協力を深化させたいと期待を寄せた。
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