内政部(内務省)消防署が主催する災害救助犬の認定試験「全国災害捜救犬IRO国際評量検測」が2日、中部・南投県の訓練センターで3日間の日程を終えた。エントリーした28頭のうち、日本からの1頭を含む計8頭に捜索救助活動を行う資格が与えられた。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます