半導体受託製造世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)が米国への1000億米ドル(約15兆円)の追加投資を発表したのを受け、市場では日本や台湾への投資計画や配当政策への影響を懸念する声が上がっている。TSMCは4日、「日本と台湾の投資計画には影響しない」と強調した。
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