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台湾の南部や中部で大雨続く 高雄や屏東などでは7日間で2000ミリの所も

台湾では南西からの風の影響などで、7月下旬から中部や南部を中心に大雨が続いている。中央気象署(気象庁)によれば、南部・台南市や高雄市、屏東県では8月3日午後5時半時点の7日間の累積雨量が2000ミリを超える所がある他、各地で道路の冠水や土砂災害なども発生している。


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