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台湾固有のアワ 先住民の集落で栽培復活 日本の研究機関が種子を保存

台湾原住民(先住民)が多く暮らす南部・屏東県霧台郷キヌラン(吉露)集落で14日、日本の農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)が51年にわたって保存していた台湾在来種のアワの種子を畑にまき、栽培を復活させる試みが始められた。


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