北部・台北市の台北駅前を走る忠孝西路(重慶北路-中山北路間)で先月14日、1978年から約44年間禁止されていた排気量250cc以下のオートバイの通行が午後11時から午前6時までに限り解禁された。台北市政府交通局交通管制工程処は15日、解禁後1カ月間に重大事故は起きていないと明らかにした。
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