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台湾プロ・ドラフト会議 全体1位は19歳右腕 海外経験ない投手は14年ぶり

台湾プロ野球(CPBL)のドラフト会議が6月30日、中部・台中市で行われた。昨季最下位で全体1位の指名権が与えられた台鋼ホークスは、1巡目で19歳の右腕、韋宏亮を指名。海外チームでのプレー経験がない投手が全体1位で指名されるのは、2011年の林晨樺以来14年ぶりとなった。


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