台湾通信大手の中華電信はバドミントンの戴資穎選手と共に植樹計画を進めている。プロジェクトの期間中、戴選手が国内外の大会で1勝するごとに同社が樹木100本を寄付するというもので、1万5千本の植樹を目指す。
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