南部・嘉義県の景勝地、阿里山国家森林遊楽区を管轄する農業部(農業省)林業・自然保育署嘉義分署は先月30日、日本の民間団体「台湾世界遺産登録応援会」から120万円の寄付を受けたと発表した。阿里山での植林活動の支援が目的で、資金は団体がクラウドファンディングで募った。
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