8日の台湾株式市場は2日連続で大幅に下落し、加権指数は1万8500ポイントを割って取引を終えた。終値は前営業日より772.4ポイント安の1万8459.95ポイントで、史上8番目の下げ幅となった。売買代金は5489億5100万台湾元(約2兆4476億円)だった。
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