台北市政府観光伝播局が主催する「台北サマーフェスティバル」(大稲埕夏日節)が6日に開幕し、300秒にわたって花火が台北の夜空を彩った。同局によると、観賞者数は6万8000人を超えたという。今月30日まであと3回、花火の打ち上げが予定されており、音楽ライブやマーケットも開かれる。
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